RPA活用シーン:メール作成

WinActorなら、全て自動化できます

毎月末の大量の請求書メール送信

毎月末の大量の請求書メール送信

メールを新規作成し、宛先をセット。件名、本文を書き、ファイルを添付、送信。数十社から数百社にこの作業を繰り返し。

宛先間違いや添付ファイルの取り違えによる情報漏えいは、取引先の信用を損ない、ビジネスに大打撃を与えてしまいます。

WinActorで一連の作業手順を記録しておけば、毎回記録した作業手順を呼び出すだけでOK。

情報漏えいリスクの低減はもちろん、作業時間の短縮、緊張感ある業務からの解放と、様々な効果が期待できます。

担当者への業務催促メール

依頼した業務の進捗を日々確認。時にはスクリーンショットを取って催促したり、ある時はマニュアルを添付して改めて依頼したり。予定通りに業務を進めるためとはいえ、このような気後れしてしまう業務は担当者には強いストレスです。

このような業務はWinActorにお任せください。一連の作業をWinActorで記録し定期的に実行することで、すべて漏れなく確実に実行してくれます。

関係者への定期的なレポート共有

関係者への定期的なレポート共有

週次の販売実績レポートや、BIシステムで分析された定型レポートなど。BIシステムにメール配信機能が無く、担当者やアナリストが手動で行っていることも多くあります。

決まった宛先にメールするだけかもしれません。しかし、「必ず送らなければならない」ということは、担当者には「その日は休めない」ということです。

自由な働き方が制限されているだけでなく、「うっかり忘れられない」という強いストレスを与えているかもしれません。

このような業務は、ぜひWinActorにお任せください。24時間365日、これらの作業を正確に実行してくれます。

お客様の事例

  • クオール株式会社

    突発的な負荷の高い業務にRPAが大活躍!

    従来利用していたRPA製品からWinActorに切り替えたその背景と切替え後に得られたその成果とは

    クオール株式会社

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  • ヤマハ発動機株式会社

    現場にもマネジメントにも絶大な効果を発揮!

    RPAを導入することで実現した「マネジメントサイクルの高速化」が同社にもたらした、その成果とは。

    ヤマハ発動機株式会社

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