認証・証明書・DHCPアプライアンス RADIUS GUARD S

シリーズ累計8000台突破! ※2021年9月付 SCSK調べ
RADIUSサーバー、認証局(CA)、DHCPサーバー、ワークフロー機能 ~証明書発行、無線/有線認証、VPN接続~

ニュースリリース・プレス

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RADIUS GUARD Sとは?

1台でネットワークの認証に必要な機能をまとめて提供

RADIUS GUARD Sは無線LANやリモートアクセス環境のセキュリティ向上に必要な機能を1台で提供できるアプライアンス製品です。複数の機能をまとめ、優れたコストパフォーマンスを実現します。

  • RADIUSサーバー
  • CAサーバー(証明書発行)
  • DHCPサーバー
  • ワークフロー機能
認証サーバーイメージ
証明書発行イメージ
DHCPサーバーイメージ
ワークフローイメージ

無線LANやリモートアクセス環境のセキュリティ対策に

ネットワークの不正接続や持ち込み端末の制限を実現する管理されたアクセス制御を行うことで、さまざまな脅威に対するセキュリティ対策を実現します。

  • 無線LAN = PEAP/TLS認証などのセキュアな認証
  • リモートアクセス = 証明書を用いた2段階認証

RADIUS GUARD Sはネットワークを安全に利用するために必須の機能を実装しています。

セキュリティ対策イメージ1
セキュリティ対策イメージ2
セキュリティ対策イメージ3
セキュリティ対策イメージ4

【特設ページ】無線LANやリモートアクセス環境に必須の不正接続対策

  • 不正接続のリスクと脅威
  • RADIUS GUARD Sで実現するセキュリティ対策
  • 負担軽減可能なさまざまな機能

RADIUS GUARD Sによる不正接続対策を特設ページでご案内しています。無線LAN等における認証基盤の必要性とセキュリティ対策、その導入効果や特徴的な機能をご紹介しています。無線LANのセキュリティ対策を検討しているものの詳しいことが分からない場合は、こちらをご覧ください。

特設ページ

認証基盤の運用/管理負担を軽減する機能を実装

ID/パスワード情報、証明書管理など、認証基盤の運用/管理は日々の業務として大きな負担となります。RADIUS GUARD Sは自動削除機能や定期インポート機能、管理者権限の委譲による負荷分散など、システム管理者の煩わしい業務を軽減・解消するさまざまな機能を実装し、維持・メンテナンス業務を大幅に改善します。

  • 未使用のアカウントを自動的に無効化/削除 = 自動削除機能
  • 既存アカウント情報との連携 = 定期インポート/外部AD参照機能
  • アカウント管理負担を分散 = 管理者権限のカスタマイズ機能
  • 障害時の簡易手順 = バックアップファイルの自動保存
メンテナンス不要
自動バックアップ機能
管理負担を分散
管理を支援

豊富な導入/連携実績

豊富な導入/連携実績イメージ1
豊富な導入/連携実績イメージ2
豊富な導入/連携実績イメージ3
豊富な導入/連携実績イメージ4

さまざまなメーカーの無線LAN・VPN装置と連携実績があり、一般企業から金融、公共、医療、文教など、業種業態を問わず多種多様な業界でご利用いただいています。既存の認証基盤からのリプレース導入や構築済みのネットワーク環境への導入なども多数の実績があります。

RADIUS GUARD Sに関する詳しい情報は

RADIUS GUARD Sのラインナップ

本体ライセンスセット

200~200,000ライセンス対応(拡張可能)

RADIUS GUARD S
仮想基盤
仮想基盤イメージ
  • VMware
  • NutanixAHV
  • Hyper-V NEW
クラウドサービス
  • AWS
  • Microsoft
    Azure

各プラットフォームから選択

オプション

  • DHCPオプション
  • 外部AD参照オプション(200、500のみ)

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