Catoクラウド

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CATO Networks
ネットワークとセキュリティ機能を統合したクラウドサービス(SASE)

SASEの背景

ロケーション 2000年代
(オンプレミス中心)
2010年代
(クラウドの台頭)
2020年
(新型コロナが発生)
2021年代
システム 社内 社内/社外 社内<社外  
NW・セキュリティ 社内 社内/社外 社内<社外  
利用者 社内>社外 社内/社外 社内<社外  
  システムへのアクセスは社内からが中心 多くのシステムがクラウドへ移動、働き方改革により、リモートアクセスの需要が増加 多くの利用者が在宅勤務となりリモートアクセスが急増、境界型防御の限界へ  
新たな
ネットワークセキュリティフレームワーク
Catoクラウド
 
  • SASE(Secure Access Service Edge、サッシー)
    調査会社ガートナーが2019年8月発行したレポート「The Future of Network Security Is in the Cloud」において提唱した、
    新たなネットワークセキュリティフレームワーク
 
ネットワークとセキュリティの問題を一挙に解決します!
よくある課題・要望
イメージ図1

海外拠点との
WAN(専用線)が
高価かつ低速。
回線品質も良くない!

 
解決イメージ図1

世界中に張り巡らされた
Catoクラウドのバックボーンを
利用することで、安価で高速・
高品質なネットワークを構築。

イメージ図2

情報システム部門として、
社員のリモートワーク要望に
スピーディーに
対応したい…

 
解決イメージ図2

ネットワークとセキュリティを
含めたリモート接続環境を
クラウドで提供しているため、
スモールスタートと
迅速な拡張が可能。

イメージ図3

各拠点からインターネット通信が
本社・データセンターに集中、
機器や回線が逼迫し、
レスポンスが悪化している!

 
解決イメージ図3

各拠点からCatoクラウド経由で、
直接インターネットへ
アクセスすることで
ボトルネックを解消。
柔軟なインターネット接続が可能。

イメージ図4

本社・データセンターをはじめ
各拠点ごとに様々なネットワーク・
セキュリティ機器があり、
情報システム部門での
管理が困難になっている!

 
解決イメージ図4

Catoクラウドのネットワーク・
セキュリティを利用することで、
WANを含めて
一元管理することができ、
管理負担が大幅に軽減。

インフラやアプリケーションに続き、ネットワークやセキュリティもクラウド化
Before
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After

グローバルバックボーン

65以上に及ぶグローバルPoP(Point of Presense)を配備。
SLA(99.999%以上)保証の低遅延・低レイテンシーなネットワーク接続をご提供。
グローバルバックボーン

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