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BRMSでSCSKが選ばれる理由

BRMSに関する実績とリソースが違います

早くからOSS(オープンソースソフトウェア)やSOA基盤のソリューション化に取り組んできたSCSKでは、BRMSの普及に努めており、育成したBRMSエンジニアは100名以上にのぼります。お客様のBRMSの導入・運用にあたっては、そのノウハウとリソースを余すことなく活用することができ、またマルチベンダーの中立的な立場から特定の製品に偏ることなく、お客様のニーズや課題にフィットしたBRMSをご提案することができます。

理由 1日本初のJBoss Premire Business Partner

日本初のJBoss Premire Business Partnerとして7年以上の経験を積んでおり、豊富なナレッジと100名以上のBRMSエンジニアが、お客様のBRMS導入・運用をしっかりサポートします。

Red Hat Partner Award 2016にて「App Dev Partner of the Year」受賞

SCSKは、Red Hat Partner Award 2016において、日本地区・アジア太平洋地区の両方で「App Dev Partner of the Year」を受賞しました。アプリケーションデベロップメント分野で最も活躍したパートナーに送られるAwardです。

Red Hat Partner Award 2016にて「App Dev Partner of the Year」受賞

理由 2アプリケーション開発から保守・運用までワンストップサポート

さまざまな業種・業界を対象とする専門開発組織によるアプリケーション開発の請け負いから、AMO(アプリケーションマネジメントアウトソーシング)サービスまで、BRMSに関するトータルサポートが可能です。


理由 3マルチベンダーとして最適なソリューションを提案

特定のベンダーに依存しない中立の立場で課題とニーズを考え、お客様の要件に最も合った、そして付加価値の高いご提案をしています。


理由 4国内屈指の導入実績

製造、通信、社会インフラ、金融など、幅広い業界の大規模システムで国内屈指の導入実績を誇っています。各業界に詳しいエンジニアが対応するため、業務のルールやプロセスに直接関わるBRMS案件についても、的確なご提案をすることができます。

導入事例はこちら

理由 5豊富な経験と顧客数に裏付けされた高いサポート品質

BRMSに関するノウハウはもちろん、さまざまな業種・業界についても豊富なナレッジを蓄積しているため、トラブルが発生した場合でも短時間で解決することができます。


理由 6統一された問い合わせ窓口と履歴管理

SCSK独自の保守サポートWebシステム「Software Product Support Service」で、SCSKのBRMS専任サポートチームが日本語対応。ミスコミュニケーションを防ぐとともに、問い合わせ履歴をナレッジの蓄積としてもご活用いただけます。



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11月13日(金)

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