Denodo製品サイトをリニューアルしました。
このたび、SCSKが提供するDenodo製品サイトをリニューアルしました。
今回のリニューアルでは、Denodoやデータ仮想化について、より分かりやすく情報をお届けできるよう、サイト構成やデザインを全面的に見直しています。
Denodo製品サイトリニューアルのポイント
Denodoの製品情報だけでなく、データ仮想化の仕組みや導入メリット、SCSKが提供する支援サービスまで、目的に応じた情報を探しやすい構成へ刷新しました。
情報を探しやすいサイト構成へ
新しいサイトでは、Denodoを初めて知る方から、具体的な導入を検討されている方まで、それぞれの目的に応じて必要な情報へアクセスしやすくなっています。
- Denodoの特長や機能を紹介する「製品情報」
- PoCから構築・運用までを紹介する「サービスメニュー」
- 具体的な活用方法を紹介する「事例・ユースケース」
- データ仮想化に関する知識を紹介する「技術コラム」
- 製品資料や解説資料をまとめた「お役立ち資料」
- よくあるご質問をまとめた「FAQ」
Denodoを「つなぐ・整える・届ける」で分かりやすく紹介
製品情報ページでは、Denodoによるデータ活用の流れを「つなぐ」「整える」「届ける」という3つのステップに分けて紹介しています。
- つなぐ:社内外に分散するさまざまなデータソースへ接続します。
- 整える:データを統合・加工し、利用しやすい形に整理します。
- 届ける:必要なユーザーやシステムへ、適切なデータを提供します。
複雑になりがちなデータ仮想化の仕組みを、図やイラストを交えながら直感的に理解いただける構成としました。
データ活用を検討されている皆さまへ
企業が保有するデータは、クラウドサービスやデータベース、業務システムなど、さまざまな場所に分散しています。Denodoは、これらのデータを物理的に移動・複製することなく仮想的に統合し、必要なデータへリアルタイムにアクセスできる環境の構築を支援します。
SCSKでは、Denodoの導入検討に向けたPoC支援から、要件定義、データモデリング、環境構築、運用・保守まで幅広くサポートしています。
今後もコンテンツを充実していきます
今後も、Denodoの最新情報やデータ仮想化に関する技術情報、導入事例、お役立ち資料などを随時掲載してまいります。
データ統合やデータ活用基盤の構築をご検討の際は、ぜひ新しくなったDenodo製品サイトをご活用ください。