首里城の復興を通して
夢ある未来をDXで実現します

SCSKグループが推進する価値創出型ビジネスの取り組みを、
当社お取引様やパートナー様などの関係者に知っていただく場として、
また、夢ある未来をともに創る共創の場として活用いただける空間を
SCSKグループ沖縄センターに開設しました。

SCROLL

来て・見て・考えて・行動する

デジタル技術の展示や地域課題解決につながる先進事例等の紹介を通じて、
沖縄県内外でDXに携わる方々に、
気づきによるアイデア創出や共創を促進するための場を提供します。

来て・見て・考えて・行動する
首里城復興DXラボ
ワーケーションエリア
共創ラウンジ
Look

見て

体験するエリア
首里城復興DXラボ
首里城復興DXに関する取り組みや、今後活用が期待
される新たなデジタル技術などを展示し、来訪者に
アイデア創出に繋がる気付きを得てもらうエリア
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Think

考えて

アイデアを創出するエリア
ワーケーションエリア
地域課題の相談、アイデア創出や共創についてのディス
カッションや来訪者が一時的に業務を行うためのワーク
スペース
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Act

行動する

共創するエリア
共創ラウンジ
個別の相談・お打ち合わせや共創ワークショップを行う特別室
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動画でわかる首里城復興DX

Business Design Hub OKINAWAの
ネーミングについて

正式名称
(読み⽅)
Business Design Hub OKINAWA ビジネスデザインハブオキナワ
愛 称
(読み⽅)
in’0 イノー
イノーとは、沖縄の方言でサンゴ礁に囲まれた浅い海(礁池:しょうち)を意味します。
穏やかで肥沃な浅瀬で小魚や貝、海藻などが共生し、豊かな海の幸を人々に与える「海の畑」と言われるほか、生物学的には「生態系のゆりかご」とも言われます。
Business Design Hub OKINAWAも、様々な人々が訪れ、互いに刺激しあい、共創することで社会に価値をもたらすための開かれた場であることを「in’o(イノー)」 という愛称に象徴させました。
また、アポストロフィーを入れた『in’o』という表記にすることで、”Innovation”や”in OKINAWA”を表すダブルミーニングにもなっています。

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