国内シェアNo.1データ連携ツール
ASTERIA Warp
※テクノ・システム・リサーチ「2025年ソフトウェアマーケティング総覧EAI/ESB 市場編」より
Why ASTERIA Warp ?
専門的な知識がなくてもノーコードで設計開発行うことができ、 様々なシステムやサービスと連携し、業務の自動化・効率化やデータの活用を実現するデータ連携ツールです。
国内シェアNo.1の販売実績
2002年販売開始以降、業種業界問わず様々なお客様にご利用いただき、導入社数は10,000社を突破しました。
また、テクノ・システム・リサーチ「2025年ソフトウェアマーケティング総覧EAI/ESB 市場編」で19年連続シェアNo.1を獲得しています。
ノーコードだから誰でも使える
ノーコード環境で開発いただけるため、開発エンジニアの方からプログラム未経験の方までお使いいただけます。
Why SCSK ?
SCSKの強みは長年のASTERIAビジネスで培った豊富な知識と確かな技術力です。
これまでのナレッジとノウハウを最大限活用し、お客様の導入・運用をワンストップでご支援します。
豊富な導入実績
SCSKは2年連続ASTERIA WarpのNo.1パートナーです。
50社以上の販売パートナーの中でメーカー発注額1位のトップリセラーとしてビジネスを展開しています。
豊富な導入実績とナレッジでお客様のASTERIA導入を強力に支援いたします。
自社開発のアダプタ(SAP/Dropbox)
SCSKはメーカーのアダプタ開発プログラムに参画し、2つの連携用アダプタをご提供しております。
アダプタを自社開発することを可能としたノウハウと連携実績を保有しており、お客様の導入・開発のご支援においてお役立てさせていただきます。
独自保守サポートシステム(SPSS)
SCSK独自のASTERIA保守サポートWebシステム(CarePlus SPSS)は、ライセンス保守費に追加料金なくご利用頂けます。
従来の電話やメールでの対応と異なり、サポート時間外でもお役立ていただけるプラットフォームとなっています。
※オンプレミス版のStandard Edition以上でご利用いただけます。
ASTERIA Warp 技術コラム
FAQ
- ASTERIA WarpはどんなOSに対応していますか?
-
2026年1月29日現在、最新版ではASTERIA Warpは下記のオペレーティングシステムに対応しております。
- Microsoft Windows Server 2016 Standard / Essentials / Datacenter
- Microsoft Windows Server 2019 Standard / Essentials / Datacenter
- Microsoft Windows Server 2022 Standard / Essentials / Datacenter / Datacenter Azure Edition
- Microsoft Windows Server 2025 Standard / Essentials / Datacenter / Datacenter Azure Edition
- Microsoft Windows 11 / Pro / Enterprise
- Red Hat Enterprise Linux 8 / 9
- Amazon Linux 2 / 2023
- Oracle Linux 9
- ASTERIA Warpを仮想環境やクラウド環境で利用できますか?
-
使用するAmazon Web Services(AWS)やMicrosoft Azureなどクラウド環境、VMwareなどの仮想環境において、ASTERIA Warpが対応するOSを完全にサポートする場合にはASTERIA Warpを仮想環境/クラウド環境下で利用することができます。
- サーバースペックによって追加費用が必要になる場合はありますか?
-
通常、物理サーバーにインストールする場合は、物理CPUの数に応じてライセンスが適用されます。
一方、仮想環境にインストールする場合は、ASTERIA Warpが認識する仮想CPU(vCPU)数に応じてライセンスが適用されます。基本製品ライセンスですと、最大2CPU(2vCPU)までご利用いただけます。
3CPU(3vCPU)以上を割り当てる場合は、追加CPU(vCPU)ライセンスが必要となり、
基本ライセンスと追加CPU(vCPU)ライセンスで合わせて、最大8CPU(8vCPU)まで利用可能です。
※さらに増やしたい場合、追加CPU(vCPU)ライセンス毎に、8CPU(8vCPU)単位で利用可能枠を拡張できます追加ライセンスの料金やお見積りの詳細については、お問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。
- スケジュール実行は可能ですか?
-
ASTERIA Warpでは、フローの起動をスケジュール登録し実行させることが可能です。
スケジュール登録は、毎日・毎週・毎月の定期的な実行、実行間隔を指定しての実行など、柔軟に設定することが可能です。
詳細はこちらの技術コラムをご確認ください。
ASTERIA Warp便利機能①:5つのトリガーによるデータ連携術
- どのようなデータベースに接続可能ですか?
-
2026年1月29日現在、最新版ではASTERIA Warpは下記のデータベースに対応しております。
- Oracle 19c / 21c / 23ai
- IBM Db2 12.1
- IBM Db2 for i V7R4 / V7R5
- Microsoft SQL Server 2016 / 2017 / 2019 / 2022
- PostgreSQL 14 / 15 / 16 / 17
- MySQL 8.0 / 8.4
- MariaDB 10
- FileMaker Server 19
- Amazon Aurora MySQL
- Amazon Aurora PostgreSQL
- Amazon DynamoDB
- MongoDB
イベント・セミナー情報
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2025.06.26 イベント・セミナー<6/26開催>帳票業務の自動化最前線「AI」と「脱属人化」で実現する業務プロセス改革
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2025.05.23 お知らせSCSK株式会社はアステリア株式会社より「Partner of the Year 2025」を受賞しました
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