製品・サービス

Aras Innovatorの活用例:進捗の見える化


進捗の見える化(ほかのシステム[ERPなど]と連携)

個別受注では製番・工番、量産ではプロジェクトなど計画通りにものづくり工程がすすんでいるのかの見える化するためのソリューションです。ERPや生産管理システムから情報を取得してAras Innovatorで一元的に進捗をみることも可能です。

進捗の見える化

【緑色】:順調にすすんできる

【黄色】:約束の期日がせまっている

【赤色】:約束の期日を過ぎてしまっている

ものづくり工程の現在の進捗度の確認が色でできます

ものづくり工程の現在の進捗度の確認が色でできます
<よくある困りごと>
  • 案件、プロジェクトの進捗・状況が把握しきれない
  • 部品の入荷状況が担当部署しかわからない
  • 過去の案件の実績を確認したい
  • 計画書が過去のものになっている
<このソリューションのメリット>
  • アクティブな案件、予定との差異を簡単に確認することができます。
  • 使用する部品の状況を確認することができます
  • 各部門の負荷状況など確認することができます
  • 各部門で実績収集することで予実績比較をすることができます。過去案件の工程実績の精度が飛躍的に向上します

お問い合わせ・資料請求

製造エンジニアリング事業本部

E-mail aras-info@ml.scsk.jp

ご質問、ご相談、お見積もりの依頼などお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせフォーム

サービスに関するお問い合わせ

ご質問、ご相談、お見積もりの依頼などお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせフォーム