自社を取り巻くサイバーリスクを第三者目線で評価し、
改善事項と目指すべき方向性を提示。
経営層を巻き込んだサイバーセキュリティ態勢の
構築スタートを支援します。

サイバー攻撃は日々発生しており、攻撃の遭遇率、攻撃を受けた際の深刻度は増大しています。サイバーリスクは経営リスク、情報管理の甘さ、法的責任、経営責任を問われる時代です。それにも関わらず、多くの企業では「サイバーリスクはオペレーショナルリスクの1つ」「対応は情報システム部がやるもの」という考え方が未だ広く浸透しているのが現状です。

SCSKのサイバーセキュリティ経営アセスメントでは企業が取り巻くサイバーリスクを評価・可視化し、会社全体としてみたリスクとして再定義。オペレーショナルリスクから、経営目線のリスクへ転換を図り、経営層を巻き込んだ、サイバーリスク態勢の第一歩を築きます。

概要

サイバーセキュリティ経営ガイドライン(経済産業省)の原則、重要事項に基づいた、"現場"と"経営層"の橋渡しを行います。

サービス特長 1

サービス特長 1

全社レベルの
サイバーセキュリティ
態勢を評価

サービス特長 2

サービス特長 2

あるべき
サイバーリスク対応の
体制案の提示

サービス特長 3

サービス特長 3

サイバーセキュリティ
強化に繋がる
具体的施策の提示

サイバーセキュティ経営ガイドラインに無い「当社の現状はどうなっているのか」「当社の場合はどのような体制が良いのか」「具体的に何からやれば良いのか」を補完します。

  • ソフトバンクモバイル様

    サービス提供中でも利用可能な非破壊診断ツールRetinaを採用して、大規模システム維持のための脆弱性診断体制を構築。