企業経営においてセキュリティ対策は、

いまや「保険」ではありません。

経営プロセスの一環
として取り組み、

被害リスクの低減が求められています。

引用:「情報セキュリティ10大脅威(2019年版)」

実際の被害例がこちらです

  • 事象1クラウド利用が増加していることにより情報漏洩リスクが拡大

    ファイル共用のクラウドサービス運営企業がサイバー攻撃を受けて、会員登録時に入力した

    • check_boxID、パスワード
    • check_box氏名、生年月日
    • check_box性別、職業

    などの数百万件の個人情報が平文で流出
    現在の会員だけではなく退会者も被害に
    他のサービスで同じIDとパスワードを利用していると2次被害の恐れも・・・

    暗号化されていない
    数百万件の個人情報が流出

  • 事象2IT環境の変化により
    サイバー攻撃リスクが拡大

    働き方の変化、通信手段やデバイスの多様化によりインターネットとの接点が増加し、攻撃を受けるポイントが増加

    • check_box会社が管理していないデバイスの業務利用
    • check_box不審なWi-Fiスポットによる通信傍受
    • check_boxIoT機器を踏み台に社内システムに不正侵入

    従来のセキュリティ対策が、現状にそぐわなくなってしまった・・・

    ウイルスや遠隔操作による
    システムの破壊や
    情報資産の持ち出し

セキュリティリスク
はあらゆるところに潜んでいます。

様々なセキュリティ脅威に
対応するためには...

まずは自社のセキュリティ対策状態を
きちんと把握しておくことが重要です。

そこで、SCSKの
セキュリティ対策状況の健康診断
セキュリティリスク可視化サービスセキュリティリスク可視化サービス

現在ご利用中のシステムに関して、各種サイバー攻撃や、情報漏洩などの被害リスクを診断レポートにより
「見える化」するサービスです。また、具体的な対策案についてもご提案させていただきます。

こんな方におすすめ

  • 経営層にリスク状況を
    報告する必要のある

    システム担当の方
  • 導入済みセキュリティ
    機器の活用状況

    を可視化したい方
  • DXにともなう
    クラウドサービス
    利用状況

    を可視化したい方

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3つのポイント

  • POINT.1

    リスクの可視化により
    セキュリティ課題を明確に

    自社のセキュリティ対策の実態を正しく把握することで、「漠然とした不安」を「明確な課題」に変えることができます。
    そうすることで、数多ある課題に優先順位をつけ、より効率的な解決策の検討と適切な投資の判断が可能となります。

  • POINT.2

    最新のセキュリティ課題に
    対応した診断結果

    IPA、JPCERT、総務省のガイドラインをベースにしており最新のセキュリティ課題に対応しています。
    また、当社の知見・ノウハウを活かして、短い納期で分かりやすく報告します。

  • POINT.3

    実績豊富なセキュリティ

    コンサルタントが監修

    実績豊富なセキュリティコンサルタント監修のもと、各分野に精通した技術者が担当します。
    SIerの強みを活かし、可視化サービス提供後の課題解決策の検討まで一貫してサポートします。

価格・サービス範囲

状況や用途に合わせ、サービスを
ご提供させていただきます。

サービス名サービス内容価格(税別)
クラウドサービス利用状況

アセスメントサービス
従業員のクラウドサービス利用状況を分析し、現状のリスクを把握し、対策の優先順位を明確にします。198,000
SIEM環境リスク診断
サービス
各種ガイドラインを基準として脅威・攻撃手口を整理し、御社のSIEM環境の対策レベルを診断します。700,000
セキュリティアドバイザリ

サービス
セキュリティアナリストがリモートサポートで、御社のセキュリティ対策を支援します。300,000円/月額
脆弱性診断サービスWebアプリケーション、プラットフォームやネットワークに潜む脆弱性を発見し、その対策方法までご提案します。700,000円~

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