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(2026年)

メインフレーム運用の次なるステージへ ~AIが実現する運用高度化と業務変革~

2026.11.20(金)

メインフレーム運用の次なるステージへ​

メインフレームを取り巻く環境は、技術者不足や運用負荷の増大、AI活用ニーズの高まりなど大きく変化しています。
本セミナーでは、メインフレーム運用を支える基盤サービスと最新のAI技術を組み合わせることで実現できる、運用品質向上と業務効率化の取り組みをご紹介します。
IBMの最新AI戦略やデモンストレーションを通じて、運用変革の具体的なイメージをお持ち帰りいただけます。​

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セミナー概要

主催
SCSK株式会社
共催
日本アイ・ビー・エム株式会社
日時
2026年11月20日(金)15:00~17:00 ( 受付開始時間 14:30~)   
会場
SCSK LINK SQUARE(SCSK 八重洲オフィス)
〒100-0004
東京都中央区八重洲二丁目東京ミッドタウン八重洲25F
※エレベータで24Fまで登っていただき、
24F SKYロビーより専用エスカレーターで25Fまで移動ください。
定員
25名 (※最少催行人数5名)
対象
・IBM Zおよび国産メインフレームをご利用中、または利用をご検討中のお客様
・AI活用をご検討中のお客様
参加費
無料 ※事前申込制

プログラム

 

オープニング

SCSK株式会社
セッション①

メインフレーム運用を取り巻く環境変化と、運用高度化への取り組み

SCSK株式会社
技術者不足や運用負荷の増大、AI活用ニーズの高まりなど、メインフレーム運用を取り巻く環境は大きく変化しています。
本セッションでは、こうした課題を整理するとともに、SCSKの「MF+ホスティングサービス」の概要と運用高度化への取り組みをご紹介します。
セッション②

IBMが描くAI活用の最前線とメインフレーム運用の未来 

日本アイ・ビー・エム株式会社
生成AIの進化により、メインフレーム領域においてもAI活用が現実的な選択肢となっています。
本セッションでは、IBMのAI戦略や最新技術動向を紹介するとともに、メインフレーム運用におけるAI活用の方向性や期待される価値を解説します。
セッション③

AIによる運用自動化の実践例① 〜IBM Bobによる カスタムAIエージェントの作成~

SCSK株式会社
WXA4ZのAIエージェントを活用した運用高度化の取り組みとして、IBM Bobを用いたカスタムAIエージェントの作成過程と、作成したAIエージェントによる障害内容の分析や復旧アクションの一連の流れをデモンストレーションを交えてご紹介します。
セッション④

AIによる運用自動化の実践例② 〜PTF適用の自動化に向けた取り組み〜

SCSK株式会社
WXA4Zを活用したPTF適用自動化の取り組みをご紹介します。
実現に向けたアプローチ、実装上の工夫や課題を解説するとともに、デモンストレーションを交えながら運用自動化の可能性についてご説明します。
 

クロージング

SCSK株式会社
  • 予告なくセミナータイトル、プログラム内容が変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • 記載されている製品/サービス名称、社名、ロゴマークなどは該当する各社の商標または登録商標です。
  • 本セミナーは招待制となっております。
  • 同業他社様からのお申込みはお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

【セミナー風景の撮影について】 本セミナーでは、当社のSNS等に掲載するため、進行中に写真撮影を行わせていただきます。 皆様のお顔が特定できないよう配慮して撮影いたしますが、万が一映り込みに不安がある方や、撮影をご希望されない場合は、当日スタッフまでお気軽にお申し出ください。(カメラに入らないお席へのご案内等の対応が可能です)

お問い合わせ先

SCSK株式会社
データ・AI基盤事業本部
MF+サービス部
MF+セミナー事務局
E-mail:mainframe-sales@scsk.jp