オンプレミス環境のデータを守る!ランサムウェア対策バックアップサービス
2026.10.28(水)

近年、ランサムウェア攻撃が高度化し、本番環境だけでなくバックアップデータそのものが狙われるケースが増えています。 「バックアップは取っているが、本当に戻せるのか」「バックアップが本番と同じ環境にしかない」 こうした課題に悩む企業が増える中、重要なのは万一の際に確実に復旧できる仕組みを備えることです。
本セミナーでは、SCSKの国産プライベートクラウド「USiZE」の「オンプレバックアップ」について、サービスの概要や特長を分かりやすく解説します。 本サービスはUSiZE以外のオンプレミス環境でも利用でき、VMware、Windows Server、Linuxなどさまざまな環境に対応しています。
削除や改ざんができないイミュータブルバックアップや、ランサムウェアの検知、分散保管によるデータ主権の確保など、今の運用を大きく変えずにバックアップ体制を強化するポイントをご紹介します。
「取っているバックアップ」から「確実に戻せるバックアップ」へ。
自社のバックアップ体制を見直すきっかけとして、ぜひご参加ください。
オンプレミス環境のデータを守る!ランサムウェア対策バックアップサービス
主催
SCSK株式会社
日時
2026年10月28日(水) 12:30~13:00 ( ログイン開始時間 12:20~)
会場
オンラインセミナー
定員
100名
対象
オンプレ環境のランサムウェア対策やバックアップの見直しにお悩みの情シスご担当者様
参加費
無料
プログラム
12:30~13:00
ITインフラサービス事業グループ
データ・AI基盤本部
USiZEサービス部 第一課 課長
小林 朗
データ・AI基盤本部
USiZEサービス部 第一課 課長
小林 朗
ランサムウェアの被害は高い水準で推移しており、バックアップデータまで暗号化・消去され、復旧できなくなるケースも目立っています。セキュリティ対策ですべての攻撃を防ぐことが難しくなる中、万一の際に確実に復旧できるバックアップの重要性が高まっています。 本セッションでは、ランサムウェア被害の動向を踏まえ、オンプレミス環境のデータを守る「オンプレバックアップサービス」をご紹介します。改ざん・削除ができないバックアップ、攻撃の検知、データ主権を確保した分散保管、柔軟なデータ復元などの特長を、構成パターンとあわせて分かりやすく解説します。
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お問い合わせ先
SCSK株式会社
オンプレバックアップセミナー 事務局
E-mail:usize-sales@scsk.jp
