フロンティアAI時代のゼロトラストに向けたベスト・オブ・ブリード
~4つの次世代セキュリティソリューションのご紹介~
2026.09.17(木)

生成AI技術の急速な発展により、サイバー攻撃はこれまで以上に高度化・多様化しています。
従来の「検知中心」のセキュリティ対策では対応しきれない時代へと変化し、「多層防御」「封じ込め」「停止への備え」が重要になっています。
本ウェビナーでは、SCSKが推奨する4つのセキュリティソリューションについて、その必要性と活用シーンをご紹介します。
■こんな課題をお持ちの方におすすめです
- ・フロンティアAIの台頭により、セキュリティの考え方をどう変えるべきか分からない
- ・人手に頼ったパッチ適用だけでなく、他にどのような対策が必要か知りたい
- ・ゼロトラストやマイクロセグメンテーションといった最新のセキュリティについて学びたい
- ・ランサムウェア被害を想定したバックアップについて知りたい
- ・複数のセキュリティソリューションを効率的に理解したい
フロンティアAI時代のゼロトラストに向けたベスト・オブ・ブリード
~4つの次世代セキュリティソリューションのご紹介~
主催
SCSK株式会社
日時
2026年9月17日 (木)
15:00~16:00 (ログイン開始時間 14:50~)
会場
オンライン(お申し込み後、URLをメールでご案内いたします)
定員
100名
対象
企業のセキュリティ責任者・担当者
セキュリティ対策の強化を検討中の方
ランサムウェア対策の最新動向に関心がある方
セキュリティ対策の強化を検討中の方
ランサムウェア対策の最新動向に関心がある方
プログラム
15:00-15:05
オープニング
本日の流れとお願い事項
15:05-15:10
フロンティアAI台頭時代のセキュリティ市況
フロンティアAI時代のセキュリティ脅威とは、AIの高度な推論・問題解決能力が攻撃者に悪用され、システムの脆弱性が短期間で大量に発見され、その悪用スピードと規模が劇的に跳ね上がることです。これまでのパッチ管理、事後の検知・対応では太刀打ちできない中、どのような手立てがあるかをご紹介します。
15:10-15:20
SASE(Secure Access Service Edge)
ネットワーク機能とセキュリティ機能をクラウド上でひとつに統合した、新しいネットワークセキュリティ。VPNを始めとする従来型の境界型防御の一新するゼロトラストの中核アーキテクチャとなります。
15:20-15:30
次世代マイクロセグメンテーション
サーバーや仮想マシンなどの単位でネットワークを細かく分割し、通信を管理するセキュリティ。昨今課題である水平移動・横展開(ラテラルムーブメント)を防止し、SASEとあわせたゼロトラストの中核アーキテクチャをご紹介します。
15:30-15:40
次世代エンドポイントセキュリティ
既存のエンドポイントセキュリティとは全く異なるディープラーニング(深層学習)を活用した次世代ソリューションをご紹介。未知の脅威を高精度で防ぎ、EDRのような事後検知ではなく予防型セキュリティへシフトが可能となります。
15:40-15:50
サイバーレジリエンスバックアップ
万が一ランサムウェア被害に合った際、攻撃者に最も狙われるバックアップデータを安全に保護し、確実な復旧を早期に実現するためのゼロトラストデータ保護ソリューションをご紹介します。
15:50-16:00
Q&A
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お問い合わせ先
SCSK株式会社
関西・九州マネージドサービス事業本部
関西マネージドサービス営業部
関西・九州セミナー事務局担当
E-mail:west-marketing-info@scsk.jp
