【事例公開】AWS内製化の成功法則とは?内製化支援のスペシャリストが語る、「自走」への最短ルート
2026.02.26(木)

生成AIの普及により、ITは単なる「効率化のツール」から、企業の勝敗を分かつ重要な「基盤」へと進化しました。このスピード感に対応し、最新技術をいち早く実装していくために、社内に知見を蓄積する「クラウド内製化」が有力なアプローチとして注目されています。
しかし、「何から始めればいいか分からない」「既存の基盤やアプリケーションとの整合性が不安」という声も少なくありません。
本セミナーでは、数多くのAWS内製化を支援してきたSCSKが、技術習得のステップからAI基盤構築の「自走」実現に至るまでを、実例を交えて解き明かします。
お客様における「未経験からのAI活用基盤構築」事例や、営業現場での生成AIサービス構築事例など、現場で起きたリアルな成功の軌跡を公開。AWSだけでなくオンプレミスやアプリ開発にも精通したSCSKだからこそできる、地に足の着いた内製化支援の全貌をご紹介します。
セミナー概要
主催
SCSK株式会社
日時
2026年2月26日(木)13:00~13:40 ( ログイン開始時間 12:50~)
会場
オンラインセミナー お申し込み後、受講用URLをご案内致します。
定員
500名
対象
・内製化のメリットや、自社に合った進め方の判断基準を整理したい経営・DX推進担当者の方
・クラウドでの開発・運用技術を獲得し、社内にAWSの自走ノウハウを蓄積したいと考えている方
・生成AIなどの最新技術を、安全かつ迅速にビジネス実装したい企画担当者の方
・クラウドでの開発・運用技術を獲得し、社内にAWSの自走ノウハウを蓄積したいと考えている方
・生成AIなどの最新技術を、安全かつ迅速にビジネス実装したい企画担当者の方
参加費
無料
プログラム
オープニング
なぜ内製化支援が必要なのか
SCSK株式会社
クラウドサービス事業本部 クラウドサービス第二部
寺内 康之
間世田 秀
クラウドサービス事業本部 クラウドサービス第二部
寺内 康之
間世田 秀
AI活用さえも「あたりまえ」になりつつある今、注目されるのは「クラウド内製化」です。本セッションでは、技術の進化スピードが加速し続けるこれからの時代において、内製化のメリットと進め方のポイントをご紹介します。
事例紹介①内製化立ち上げ!自ら社内ネットワーク基盤を構築できるまで
SCSK株式会社
クラウドサービス事業本部 クラウドサービス第二部
貝塚 広行
尾身 優治
クラウドサービス事業本部 クラウドサービス第二部
貝塚 広行
尾身 優治
AWSを全く触ったことがない状態からスタートし、拠点とAWSを接続するネットワークを自ら構築した事例を取り上げます。AWSのアーキテクチャを理解し、自立して考えられるようになるまでの支援の過程をお伝えします。
事例紹介②「生成AIを内製でやりたい!」を支える、AWS非機能要件を踏まえた基盤構築支援
SCSK株式会社
クラウドサービス事業本部 クラウドサービス第二部
広野 祐司
尾身 優治
クラウドサービス事業本部 クラウドサービス第二部
広野 祐司
尾身 優治
生成AIチャットボット(RAG)の開発を目指したケースをご紹介します。アプリケーション開発の経験はあるものの、非機能要件を考慮したAWSの稼働環境をどのように設計すべきか分からなかった開発者が、AWSのベストプラクティスを理解し、未経験の状態からアーキテクチャ設計を実践できるようになるまでの事例を解説します。
クロージング
SCSK株式会社
クラウドサービス事業本部 クラウドサービス第二部
間世田 秀
クラウドサービス事業本部 クラウドサービス第二部
間世田 秀
Q&A
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お問い合わせ先
SCSK株式会社
SCSK AWSウェビナー事務局
E-mail:aws-promo-staff@scsk.jp
