イベント・セミナー
(2024年)

データベース専門技術者が語る!ここまで進化したクラウドデータベースの最新機能とは
~事例から読み解く、商用DBから脱却の課題と実情 そしてその効果~

2024.02.19(月)

AWSで実現するスモールスタートなデータ活用 ~データの見える化でクイックな経営判断を~

\\参加者限定キャンペーンあり!//

 データ活用やDX推進を目的として、システムをクラウド環境に移行する企業が増えている一方で、その難易度の高さからデータベースだけオンプレに残ったままの企業もあります。また、AWS環境へリフトはしたものの、Amazon RDSやAmazon Auroraへの移行が進まず、クラウドメリットを十分に得られていないと感じる方のお話もよく聞きます。

本セミナーでは、AWSへのDB移行をどうしたらよいのか、そして移行後どのようにモダナイズをしていったらよいのか。AWSへのデータベース移行とその後の最適化について、事例も含めながらお話いたします。
 さらに、昨年米国ラスベガスで開催されたAWS最大のカンファレンス、re:InventにおけるDB関連のリキャップや、DB移行に関する新キャンペーンのおしらせも併せてお話しいたします。

DB移行を考えている技術者の方や、AWS移行のメリットや効果をどう経営層に伝えたらよいか困っている方、是非ご参加ください。

セミナー概要

主催
SCSK株式会社
協力
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
日時
2024年2月19日(月) 13:00~14:00 ( ログイン開始時間 12:50~ )
会場
オンラインセミナー お申し込み後、受講用URLをご案内致します。
対象
今までAWS移行を検討したが、DBが起因で断念&先延ばしをしている企業
DB含めたシステム全体のクラウド移行を検討しているお客様
商用データベースのライセンスコスト、運用コストにお悩みの企業
参加費
無料

プログラム

13:00~13:05

ご挨拶

SCSK株式会社 クラウドサービス事業本部
クラウドサービス部 第一課
課長 大津 慎吾

13:05~13:30

最新アップデートをまとめてご紹介!データベースの AWS 移行パターンと活用のポイント

アマゾン ウェブ サービスジャパン合同会社
シニア Data & Analytics パートナーソリューションアーキテクト
吉田成利
Amazon RDS, Amazon Aurora をはじめとした、AWS が提供するマネージドデータベースでは、日々たくさんの機能拡張が行われており、過去一年間においても 200 を超えるアップデートがありました。本セッションでは AWS re:Invent 2023 で発表された主要なアップデートを振り返りつつ、移行のパターンや活用のポイントをご紹介します。
13:30~13:50

データベースのAWS移行の最適解を見つけよう!リフト、シフトの第一歩を踏みだす方法とは

SCSK株式会社 クラウドサービス事業本部
クラウドサービス部 第一課 潮 雅人
進むシステムのクラウド移行の中で、その難易度故に取り残されがちなのがデータベースのクラウド移行です。また、クラウドに移行できても、リフトどまりでなかなかシフトできないケースもあります。よりAWS環境のメリットを享受できるAmazon RDSやAmazon Auroraへの移行を、事例を交えながら解説します。
13:50~13:55

複数データベースのアセスメントが無償に!DBアセスメント無料キャンペーンのおしらせ

SCSK株式会社 クラウドサービス事業本部
クラウドサービス部 第一課 丸山 祐佳
先着5社限定!最大10台まで無償の簡易アセスメントキャンペーンを実施します。現在オンプレ環境でOracle DBを運用しており、AWSへのDB移行を検討中の方必見のキャンペーンです。是非、ご検討ください。
13:55~14:00

Q&A

SCSK株式会社 & アマゾン ウェブ サービスジャパン合同会社
 
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お問い合わせ先

SCSK株式会社
SCSK AWSウェビナー事務局
E-mail:sol-sales@scsk.jp