沿革

沿革

年号 住商情報システム株式会社 株式会社CSK
1968年   10月大阪府大阪市東区大川町(現 大阪市中央区北浜)にコンピューターサービス株式会社を設立
1969年 10月大阪府大阪市東区北浜(現 大阪市中央区北浜)に住商コンピューターサービス株式会社を設立  
1982年   6月東京証券取引所市場第二部に上場
1985年   3月東京証券取引所市場第一部に指定替え
1987年 10月Sumisho Computer Service (USA), Inc.
(現 SCSK USA Inc.)を設立
 
1月株式会社CSKに商号変更
1988年 2月東京第1センターを開設(現 netXDC東京第1センター)  
1989年 2月東京証券取引所市場第二部に上場  
1990年 5月Sumisho Computer Service (Europe) Ltd.
(現 SCSK Europe Ltd.)を設立
 
1991年 9月東京証券取引所市場第一部に指定替え  
1992年 1月東京第2センターを開設(現 netXDC東京第2センター)
10月住商情報システム株式会社に商号変更
 
2002年   10月千葉県印西市にデータセンターを開設(現 netXDC千葉センター)
2005年 8月住商エレクトロニクス株式会社と合併   10月ホールディングス体制へ移行 株式会社CSKホールディングスに商号変更
2006年   12月兵庫県三田市のデータセンター設備を取得(現 netXDC三田センター)
 
 
2007年 2月住商信息系統(上海)有限公司(現 思誠思凱信息系統(上海)有限公司)を設立11月Sumisho Computer Systems (Asia Pacific) Pte.Ltd.
(現 SCSK Asia Pacific Pte. Ltd.)を設立
 
 
2010年   10月ホールディングス体制から事業持株会社体制へ移行 株式会社CSKホールディングスを存続会社としてグループ数社と合併し、株式会社CSKに商号変更

2011年 10月住商情報システム株式会社を存続会社として株式会社CSKと合併し、SCSK株式会社に商号変更
2012年 6月本店所在地を東京都江東区豊洲に変更
2015年 4月千葉県印西市にnetXDC千葉第2センターを開設