クラウドセキュリティ

ゼロトラスト時代の包括的なリスクコントロール

Netskope

Netskopeを活用した柔軟な
業務環境の実現

Netskope(ネットスコープ)は、あらゆるユーザ環境(オフィス、自宅、外出先)から、あらゆるリソース(社内システム、クラウド、IaaS、Webサイト)へ安心安全な利用を支援するSASE(Secure Access Service Edge)ソリューションです。

Netskope Cloud Proxy

セキュリティ上の課題

働き方改革、クラウド利用の拡大、サイバーセキュリティに関する脅威の増大などから、セキュリティ面の課題・テーマへの対応が必要となっています。

課題・テーマ
1 オフィスから在宅ワーク中心への変化に伴うリモートアクセス環境の課題(VPNからZTNA)
2 クラウドサービスのビジネス利用に伴う、個人利用との区別(シャドウITのブロック)
3 セキュリティ脅威の高度化への対応(境界型防御からゼロトラストネットワークへの切替)
4 セキュリティの向上と利便性の両立(クラウド利活用、DX、働き方改革)

Netskopeによる対策例

対策例①

働き方の変化に伴うリスクを 低減します。

働き方の変化に伴うリスクを
低減します。

  • VPNアクセスポイントに対するサイバー攻撃への対策
  • 在宅ワーク急増に伴うネットワーク帯域、VPN機器に対する制約からの解放
  • 在宅ワーク環境に関わるセキュリティ脅威への対策

対策例②

Webサイト、クラウドサービスの 安心安全な利用を実現します。

Webサイト、クラウドサービスの
安心安全な利用を実現します。

  • 国内外のクラウドサービス評価を活用して安心・安全なサービスに利用を制限
  • 機密情報を含むデータの共有をコントロール
  • 個人アカウントでのクラウド利用を制限
  • クラウドサービス利用状況の一元管理と設定情報の監査

対策例③

DX、働き方改革への 柔軟な業務環境を提供します。

DX、働き方改革への
柔軟な業務環境を提供します。

  • オフィス、自宅、外出先等の利用場所に依存しない、安心かつ効率的な利用
  • 業務におけるさまざまなリソース(クラウド、Web、オンプレミス)の安全な利活用

Netskope社の概要

netskope

Netskope, Inc.

https://www.netskope.com/
  • 従業員数:全世界で1,200人以上(2020年12月現在)
  • 導入実績:全世界でで1,700社以上、国内で200社以上(2020年12月現在)
  • 評価済みクラウドサービス40,000個以上、その内、国産クラウドサービス2,000個以上(2021年2月現在)
  • 2020年10月公開のGartner CASB Magic Quadrantにおいて4年連続リーダーに認定

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0800-500-4000

基盤サービス事業本部 セキュリティサービス部
受付時間:月~金 9:00-18:00(祝日、年末年始、当社指定日除く)

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