サーバセキュリティ

多様なサーバ環境に対応した多層防御ソフトウェア

Deep Security

特長

Deep Securityは、仮想化・クラウドなど複数の、そして複雑なITアーキテクチャに対応できます。

1

エージェント型と仮想アプライアンス型2つの保護モジュール

  • ネットワークの構成変更は不必要
  • 必要なサーバーに必要な数だけ導入でOK
  • 管理サーバ(Deep Securityマネージャ)で管理
エージェント型と仮想アプライアンス型 2つの保護モジュール
2

幅広いサーバOSや
アプリケーションなどに対応

  • Windows、Linuxなどの主要なサーバOSに対応
  • 100以上のアプリケージョンの脆弱性にも対応
幅広いサーバOSやアプリケーションなどに対応

導入時のメリット

メリット 1

データ侵害と業務の混乱を防止

  • サーバホストでセキュリティを実現。物理・仮想化・クラウドすべてに対応。
  • ホスト上に搭載されているアプリケーションを含むOSに対して既知及び未知の脆弱性に対処し、これらのシステムへの攻撃を検知・ブロック。
  • 疑わしい挙動を識別し、先んじて予防する手段を提供。
メリット 2

コンプライアンス準拠に対応・支援

  • PCI DSSコンプライアンス要件(ファイルの整合性監視、
    サーバのログ収集など)に対応。
  • 詳細で監査可能なレポートを作成して、攻撃の予兆や防止した攻撃を可視化し、監査を支援するための準備時間を短縮。
メリット 3

導入・運用コストを削減

  • 正規のセキュリティパッチの検証をしている間、脆弱性に対応するIPSルール「仮想パッチ」によって脆弱性を突く攻撃からサーバを保護。
  • 単一の一元管理されたソフトウェアで総合的な保護を提供し、複数ソフトウェア利用の必要性とこれに伴うコストを削減。
メリット 4

仮想化環境・クラウド環境に最適な
セキュリティ実装

  • VMware ESXi、VMware NSXと連携することで、「エージェントレス型セキュリティ」を実現。ゲストOSには負荷をかけずにセキュリティ対策を実施することが可能。
  • オートスケーリング機能によって自動で増えたAWSやMicrosoft Azureなどのインスタンスに合わせて、Deep Securityも自動で増加し保護。セキュリティの抜け漏れを防止し、管理者が都度セキュリティソフトを手動でインストールする手間を削減。

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