SIEMソリューション

セキュリティ統合管理基盤に必要な機能を完備したSIEM

ArcSight

活用ポイント

ArcSightは大量ログや大量アラートに埋もれてしまいがちな、
お客様毎に異なる固有のセキュリティリスクを
少ない運用リソースで発見することができます。

SIEM導入時に考慮不足となりがちなポイント

SIEM導入において、相関分析ルール設計(リスクシナリオ設計)や、運用設計、運用体制検討が重要なファクターとなります。しかしこれらは考慮不足となるケースが多く、結果として、下記のような課題に直面するお客様が多く見受けられます。

SIEM導入失敗例:SIEMを有効活用出来ていないケース

ログ収集をしているだけ
一部機能しか活用出来ていない
過剰検知が大量発生する
検知漏れが発生する
シナリオ通りに検知出来ない
検知アラートが大量発生し分析に時間がかかる
検知アラートに対して対処方法がわからない

SIEM導入ポイント

SIEMの導入効果を最大限にするためには、お客様独自のアプリケーションや環境、業務に合わせ、お客様毎にリスクシナリオを構築することが重要です。SCSKは15年以上蓄積した豊富かつ確かなノウハウをフル活用して、お客様のリスクシナリオ検討からご支援させて頂きます。また、お客様の運用体制を考慮し、現実的な運用のご提案を致します。

SIEM導入ポイント

ArcSightの導入はSCSKにお任せください

ArcSightの導入や運用は難しいと思っていませんか?SCSKはArcSight国内導入実績No.1のSIerです。15年以上蓄積した導入ノウハウでお客様を力強くサポート致します。

変化するサイバー攻撃にフレキシブルに対応するSIEM

IBM Security QRadar

今すぐ対策に取りかかりたい、少ない運用負荷でスモールスタートしたい場合は、
豊富なテンプレートが用意されたIBM Security QRadarをお勧めします。

詳細はこちら

お問い合わせ

お問い合わせはこちら

CONTACT

03-5166-1764

基盤インテグレーション事業本部 セキュリティサービス部
受付時間:9:30~18:00(土・日・祝日は除く)

page top