スマくまショップリーダー

セールス&マーケティング

MDの最前線である、現場(店長)で即戦力となる分析データを提供します。
提供する分析データは、3軸に集約。

それぞれの分析軸に基づいて高度な分析を行うことにより、「売り場改善」「品揃え改善」等のMD施策立案やその効果検証を 現場(店長)が見て即、判断できるようにしました。

  • 現場主義
  • 利活用視点
  • ノウハウ伝承
  • 進化するサービス

目的は、流通小売業の店舗力強化に貢献する仕組みの実現

トレンドビジュアライザーの特徴・活用方法

  • トレンドビジュアライザーは店舗の売上の推移を部門・分類別に可視化
  • 各部門の売上Top5の分類やその詳細を確認可能

部門ごとのトレンド

画面表示例
Zoom

画面の見方・使い方

  • 部門ごとに、1週間の売上額、前週との増減、3か月の売上グラフ、売上Top5の分類を表示。
  • 部門名をクリックすると大分類ごとに同様の項目を表示。さらに単品ごとの売上も確認可能。

野菜部門の詳細

画面表示例
Zoom

活用方法(例)

  • 時系列で施策に対して売上の変化を把握でき、施策の修正や評価ができる。
  • 他店と比較して自店の弱い部門・分類・単品を把握し、対策の検討に繋げる(他店の状況も確認可能)

重点分類ビジュアライザーの特徴・活用方法

  • 目標売上金額に対する現在の進捗を一目で確認可能
  • 他店舗との比較結果を瞬時に確認可能

売上の進捗状況

画面表示例
Zoom

画面の見方・使い方

  • グラフが日割り進捗の目安線に達していなければ、目標金額に対する進捗状況が悪いことを示す。
  • グラフの色が赤ければ、他の店舗と比較して自店舗の進捗状況が悪いことを示す。

活用方法(例)

  • 優先して施策を実施するカテゴリの選定や、施策の評価に利用できる。

併買ビジュアライザーの特徴・活用方法

  • 併買ビジュアライザーは、一緒に買われる商品の組合せを発見する分析機能
  • 組合せでの購入頻度が高いものを一目で分かるように表現

設定画面

画面表示例
Zoom

画面の見方・使い方

  • 設定画面で併買元商品(カテゴリ・単品)を選択・検索するだけで、併買先商品がグラフで表示され、何がどの程度一緒に買われているか一目で把握できる。
  • 組合せでの購入頻度が高いもの2種類の表示方法で一目に判断できる。

検索結果

画面表示例
Zoom

活用方法(例)

  • 併買を期待して実施した施策が、期待通りの効果があったか確認する。
  • 予想外に組合せで購入されている商品に対して、原因分析 と新たな施策の検討に繋げる。

顧客ビジュアライザーの特徴・活用方法

  • 顧客ビジュアライザーは、優良顧客が継続できているか、また優良顧客から離脱した顧客に、どのような購買の変化があったかを可視化
  • 優良顧客から離脱した顧客の購買が顕著に下がった商品を一目で分かるように表現

画面の見方・使い方

  • 画面左側に前月と今月の優良顧客の人数推移および顧客ランク毎の割合を表示
  • 画面右側には、前月S・Aランクから翌月B・C・Dランクにダウンした顧客の購買金額の比較表示全顧客と比較して購買金額の下がりが大きいものを赤色で表示

活用方法(例)

  • ランクダウンの要因となる商品を把握し、改善策の検討に繋げる
  • ランクダウンした顧客が買い続けている商品(客を繋ぎとめている重要な商品)を把握し、併買ビジュアライザ―で一緒に買われている商品を検索し、売り場改善の検討に繋げる
店内レイアウト
画面表示例
画面表示例
画面表示例
画面表示例
画面表示例