多くの企業に選ばれる国内No.1のBIツール
※1 富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場
2024年版」BIツール・2023年度実績を基に、当社独自に推計。ユーザー自身が有用性及び生産性向上のために社内外のデータを集計・分析できるBIツールをオペレーショナルBIツールと定義し、当該企業群のパッケージ及びSaaSの販売金額の合計から当社オペレーショナルBIツール市場における市場シェアを独自に算出。
※2
クラウド版とパッケージ版の累積社数(2025年2月末)
Problem
BIの導入・定着に関する
よくあるお悩み
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BIツールを導入しても、改善指示が定性的にしか出せない
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各部門でデータが分散しており、全体像を把握できない
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現場では紙・Excelでの入力が残り、ミスが多発
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分散していた数値を1つにまとめただけになっている
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製造業、小売、建設など現場を数値化できるBIツールが欲しい
About
MotionBoardとは
現場をアクションへ導き、
利益を生み出すBIツールです
DX推進が加速する中、データに基づく
迅速で的確な意思決定が求められています。
しかし、多くの企業がBIツールを導入しても
「現場で使われない」「具体的な現場の改善指示に繋がらない」
といった問題が多発しています。
MotionBoardは、誰でも直感的に使用できる環境を提供し、
現場を動かすBIツールとして現場に定着します。
Feature
MotionBoard
の機能
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01
高速集計とリアルタイム更新
大量データをDr.Sum連携で即時集計し、数秒ごとの自動更新も
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02
データ分析・可視化ダッシュボード
複雑なデータをグラフやダッシュボードで直感的に可視化
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03
ノンプログラミング設計可能
GUI操作のみでダッシュボード・入力フォーム・帳票を作成
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04
帳票出力・レポート自動化
Excel/PDF/PowerPointへ自動出力
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05
映像・3D・地図データの可視化
カメラ映像、3Dマップ、CAD/BIM/GISなど非構造データも表示
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06
現場からのデータ入力が可能
作業日報、点検記録、検査票、原価入力などに活用
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07
アラート通知・チャット連携
生産設備や品質管理から発生する異常や情報を自動で検知
Reason
MotionBoard
が選ばれる理由
Reason 01
ノンプログラミングで
高い自由度と表現力を実現
ドラッグ&ドロップ操作で柔軟にダッシュボードを構築できます。
現場が自ら操作し、素早く可視化・共有できる環境を実現します。
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Point 01
コーディング不要でスピーディに構築可能
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Point 02
直感的な操作でどんな現場にもフィット
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Point 03
デザインやレイアウトの自由度が高い
Reason 02
現場のあらゆるデータを
統合して活用
社内外に点在するデータを一元的に集約し、全体像をリアルタイムで把握できます。現場・経営・システム部門をつなぐ、データ活用基盤として機能します。
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Point 01
複数システム・部門のデータを統合
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Point 02
リアルタイムで最新情報を反映
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Point 03
組織横断的なデータ活用を支援
Reason 03
集計作業の自動化と
スピーディなレポート出力
日々の集計作業を自動化し、必要な情報をリアルタイムでレポート化できます。
手作業を減らし、分析や判断に集中できる環境を提供します。
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Point 01
定期レポートの自動生成に対応
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Point 02
手作業のミスや負担を削減
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Point 03
タイムリーな意思決定をサポート
Reason 04
Webカメラや地図情報など
多彩なデータソースと連携
地図情報、Webカメラなど多様なデータと連携し、現場の状況を可視化します。
リアルタイムな情報活用により、迅速な対応と改善を可能にします。
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Point 01
Webカメラ・地図情報などを統合
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Point 02
現場の動きを可視化して把握
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Point 03
状況変化への即応を支援
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