煩雑になったWeb-EDIのブラウザ操作を自動化することで業務効率の向上を実現  WebAgent



Web画面での繰り返し操作を自動化

手軽に低コストで導入できるWeb-EDIですが、一方で画面入力という人手を介した作業が発生してしまいます。 ACMS WebAgentは、取引先のWebサイトに接続、ログインし、さらには取引データのアップロードやダウンロードといった一連の画面操作を自動化するツールです。また、基幹システムとの連携も自動化できます。ACMS WebAgentによる自動化は、スクリプト作成ツールのScript Studioを利用し、MS IEを通して実際に人が行うキーボードおよびマウス操作をスクリプトとして記録・再生することで実現し、プラウザ操作の手間を省き、工数および運用コストを削減します。

面倒な画面操作への対応に活用

取引先ごとに画面操作が違うWeb-EDIシステムの乱立によって、それを利用するユーザは、今までより人手が必要になったり、従来より入力工数がかかってしまうといった問題が起きています。 ACMS WebAgentを導入すれば、異なったWeb操作もすべて自動化できるので、本来の目的であるリードタイムの短縮化、また効率的な業務を実現することができます。また、多画面化の対応策としてご活用いただけます。

こんな課題をお持ちの方へ…

Web-EDIでの手入力にかかる工数を削減したい

従来使用していたEDIシステムと共存させたい

Webアプリケーションの煩雑な入力操作を自動化したい

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本製品に関する資料請求・お見積もり・ご相談03-5166-1960Tエンジニアリング事業部ミドルウェアソリューション部