
インターネット接続なし(オフライン)でも使えるスタンドアローン型
ScribeAssist
インストールしたPC内で動作するアプリケーションのため、インターネット接続の有無にかかわらず利用可能。機密情報を扱う会議でも安心です。リアルタイム認識、ファイル認識の両方に対応しており、AI音声認識 AmiVoice®が様々なシーンで議事録作成業務の効率化を支援します。
議事録作成がもたらす課題を解決します
多くの企業では議事録作成に会議時間の1.5倍~2倍を浪費しています。
例えば… 会議60分に対し、議事録作成は90分。年間200回会議がある場合、年間18,000分(300時間)が議事録作成に費やされている計算に!!
創造性のない議事録作成は、
担当者のストレスや疲労を増大させ、
モチベーションを低下させかねません。

議事録作成に追われ、企画立案や顧客対応
など、本来のコア業務に割く時間が
減少します。
残業確定だ…

議事録の完成が遅れると、次のアクション
への移行が遅れたり、情報共有不足で
組織全体のスペードが鈍化します。
宿題事項なんだっけ…

を導入すると
会議終了後には
自動でテキスト化完了!
本来の業務に
集中できる!
振り返りも社内共有も
スピーディーに!
ScribeAssistの特長と機能
特長
- インターネット接続なしで利用可能。
-
国内シェアNo.1(※)のAI音声認識を搭載、会話をリアルタイムに文字起こし。
- ※合同会社ecarlate「音声認識市場動向2025」音声認識ソフトウェア/クラウドサービス市場より
- 話者識別機能で、誰がしゃべったのかを自動的に紐づけ。
- 発言ごとに1クリックでタグ付け可能、会議後の議事録作成もサポート。
【ScribeAssist画面イメージ】

機能
スタンドアローン要約
追加費用なしで利用可能。インターネット接続不要で高度なAI要約を実現。
情報漏洩リスクをゼロにし、高精度な議事録作成を完全ローカルで完結させます。
クラウド要約
追加費用なしで利用可能。インターネット接続が必要です。
1ライセンスあたり、約100時間分の会議の音声認識結果の要約が可能です。
タグ付け機能
「重要」「決定事項」「ToDo」などのタグをワンクリックで付けることができます。
キーワード検索
キーワードをハイライトで表示することが可能です。また設定したタグやキーワードを検索することも可能です。
単語登録機能
通常は認識されないような業界用語・専門用語・固有名詞、社内特有の用語も単語を登録することで認識できます。
話者識別機能
声の特長を学習することで発話者の名前と発言をAIが自動的に紐づけします。
導入効果と活用シーン(導入したお客さまからの声)
機密性の高い会議でも安心
- 取締役会議や経営企画会議などの重要機密会議に利用(IT)
- 海外取引先との英語会議での理解向上や会話促進に利用(建設)
- 顧客との打ち合わせで言った言わないの問題の発生防止に利用(建設)
議事録作成の効率化
- 議事録作成工数が3時間から1.5時間に短縮(IT)
- 文字起こしが自動作成できるため、全員が会議に集中(IT)
- 音声認識精度向上の技能を得て誤認識が減少し、効率化を実現(製造)
製品紹介ウェビナーについて (アドバンスト・メディア社サイトへリンク)
よくある質問 (アドバンスト・メディア社サイトへリンク)
お客様事例
お知らせ
- 2026/01/19 新バージョンがリリースされました
ScribeAssistは株式会社アドバンスト・メディアが開発した製品です。
詳細はメーカーサイトをご参照ください
https://voxt-one.advanced-media.co.jp/service/scribeassist/
- ※掲載されている製品、会社名、サービス名、ロゴマークなどはすべて各社の商標または登録商標です。


