SCS評価制度への対応を、
日々のファイル運用から。
Dropboxは、ファイル管理・情報共有の基盤として、その実践を支援します。
Dropbox OPERATIONS
Dropbox×SCSKで実現する、
安全なファイル共有
「何を導入したか」ではなく「適切に管理できているか」が重要です。
Dropbox PROTECT
共有リスクを継続的に見つけ、改善へ
日々の共有状態を可視化し、情報システム部門の運用負荷を抑えながらガバナンスを強化します。
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発見
長期放置や社外共有を検出
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可視化
共有状況とリスクを把握
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自動是正
ポリシーに沿って改善
Dropbox Protectの解説を見る
SCS評価制度対応セルフチェックリスト
7分類・35項目
まずは、自社の現在地を確認
あなたの組織は、
「説明できる状態」ですか?
ガバナンス、取引先管理、リスク特定、防御、検知、対応、復旧の観点から、現在の取り組み状況を確認できます。
チェックリストを無料でダウンロード
FAQ
よくあるご質問
- SCS評価制度は義務ですか?
- 任意制度です。 ただし、今後は発注企業が取引先へ求めるセキュリティ水準を示す指標として活用されることが想定されています。
- ISMSを取得していれば十分ですか?
- ISMSは有効な取り組みですが、SCS評価制度で求められる全ての要件を満たすことを保証するものではありません。
- SCS評価制度は義務ですか?特定製品の導入は必要ですか?
- 特定のセキュリティ製品の導入は必須ではありません。
- ※掲載されている製品、会社名、サービス名、ロゴマークなどはすべて各社の商標または登録商標です。