製品・サービス

Amazon Web Services, IIJ GIO, NIFTY Cloud, BBC等にて多数実績
業界をリードする、仮想L7 アプリケーション・デリバリ・コントローラー

Pulse Secure Virtual Traffic Manager(旧製品名:Brocade Virtual Traffic Manager)は、様々な機能、APIを備えた仮想L7 アプリケーション・デリバリ・コントローラー(ADC)/ロードバランサーです。

ソフトウェア製品のためクラウド、仮想環境で短期間でネットワークを構築することができ、高速なSSLアクセラレータ機能を標準で搭載することによりネットワークの高速化、可用性を実現します。 大量のトラフィックに対する負荷分散を実現し、大規模システムにおいても初期投資を抑えた運用が可能です。


主なお知らせ
2017.08.01
【製品名変更のお知らせ】
Pulse Secure社がBrocade Communications Systems社の仮想ADC事業を買収したことに伴い、製品名がPulse Secure Virtual Traffic Managerに変更になりました。この度の変更は製品名のみであり、機能・保守サービス等の内容に変更はございません。
2017.01.31
TechTargetに、製品の事例が掲載されました。
「次世代のデータセンター、その革新的なサービスとNFV製品選定のポイントとは?」
詳しくはこちら 新規ウィンドウ
2016.10.05
【導入事例】
KDDI株式会社様の事例を公開しました。
概要図

Pulse Secure Virtual Traffic Manager 概要図 クラウド基盤、仮想サーバ、物理サーバに対応する ソフトウェア・ロードバランサ

  • ソフトウェア製品のロードバランサーのため、ハードウェア故障の際、別の代替サーバでの利用が可能です。
  • 各バックエンドサーバのパフォーマンス状況を定期的に自動モニタリングします。
  • 受信トラフィックは、Pulse Secure Virtual Traffic Managerで最適化された後、各バックエンドサーバに送信されます。
  • SSLトラフィックは必要に応じて暗号化・復号化されます。
  • GUI上でルールを設定することで、柔軟なトラフィックの負荷分散が可能です。

本製品・サービスについてのお問い合わせ

キャリアプロダクト事業本部 IPネットワークテクノロジ部
Pulse Secure Virtual Traffic Manager 製品担当

TEL 03-5859-3025 (平日10:00~17:00)
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