イベント・セミナー(2015年)

2015.06.18(木) 開催終了
標的型攻撃対策セミナー2015 in 福岡
~進化・巧妙化するサイバー攻撃 多様化するセキュリティリスクにどう対応すべきか?~

今年度からは、マイナンバー制度の運用も始まり、企業システムのセキュリティリスクは、年々高まるばかりです。

内部犯行をはじめ、標的型攻撃やシステムのぜい弱性を突くゼロデイ攻撃は日々増加し、従来からの検出手法は限界に近づいています。
また、スマートデバイスの普及により、端末側のリスクも増大しています。
このような環境において、現状を把握し、常に最新のセキュリティ対策を講じる必要があります。

昨年度よりご好評をいただいておりました“標的型攻撃対策セミナー”でございますが、今年度も最新のテーマで継続開催いたします。

今回のセミナーでは、「すべての企業が実践できる最新のセキュリティ対策」としてネットワークからエンドポイント、モバイルデバイスまでを未知の脅威から一貫して守る自動化セキュリティの導入方法につき、事例を交えてわかりやすくご紹介いたします。

是非、この機会に多くの皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。

開催案内

主催 SCSK株式会社
共催 パロアルトネットワークス合同会社、東芝ITサービス株式会社
日時 2015年6月18日(木) 13:30~16:20 (受付開始 13:00~)
会場 SCSK株式会社 九州オフィス
〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前3-30-23(博多管絃ビル)
定員 30名
対象 エンドユーザ様、IT管理者様、セキュリティ担当者様
参加費 無料(事前登録制)

プログラム

  • 13:30~13:35

    開会

  • 13:35~14:25

    <セッション1>
    あなたの会社も狙われている?
    【事例解説】標的型攻撃の実態と『最強の自動化セキュリティ』


    パロアルトネットワークス合同会社
  • 14:25~14:55

    <セッション2 >
    Palo Alto Networks 次世代ファイアウォール 導入・検討のポイント


    SCSK株式会社
  • 14:55~15:10

    Coffee Break

  • 15:10~15:40

    <セッション3>
    標的型攻撃に対応するITリテラシーとセキュリティ運用


    東芝ITサービス株式会社
  • 15:40~16:10

    <セッション4>
    次世代コールセンターシステム・transeraを戦略的に活用する方法


    SCSK株式会社
  • 16:10~16:20

    質疑応答/閉会(別途、個別相談有り)

※ 予告なくセミナータイトル、プログラム内容が変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。
※ 記載されている製品/サービス名称、社名、ロゴマークなどは該当する各社の商標または登録商標です。

※ お申し込み多数の場合、誠に勝手ながら、先着順とさせて頂きます。
※ 受付完了後に受講票をメールさせて頂きます。
※ 受講の際には、受講票とお名刺をお持ちください。

お問い合わせ先

SCSK株式会社
プラットフォームソリューション事業部門
ITプロダクト&サービス事業本部
ネットワークセキュリティ部
TEL:03-5859-3037
E-MAIL:paloalto-info@ml.scsk.jp