イベント・セミナー(2014年)

2014.10.24(金) 開催終了
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企業活動を脅かすサイバーセキュリティの動向と対策 
~外部脅威に対抗するソリューションのご紹介と
IBM Tokyo SOC(Security Operation Center)見学ツアー~

企業は限られた人員とコストで日々セキュリティ対策を実施し、運用を行っています。
しかしサイバー攻撃の手口はますます巧妙化しており、担当者の負担が増え続けているのが現状です。
いかに生産性良く対策を実施し運用を行っていくかは、各企業共通の検討課題です。
そこで、今直面しているセキュリティ脅威を知り、企業として取り組むべき対策は何なのかをテーマにしたセミナーを緊急開催いたします。
本セミナーでは、セキュリティ対策の動向と有効な対策を整理し、詳しく解説いたします。
また、IBMの先進Tokyo SOC(Security Operation Center)の見学もございます。

SCSKは、「標的型攻撃の脅威と対策~昨今複雑化する標的型攻撃への備えを総点検~」と題したセッションを講演いたします。
パロアルトネットワークスのクラウド型マルウェア分析サービス「WildFire」による標的型マルウェアの傾向と次世代ファイアウォール・PAシリーズによる防御ソリューションの概要、及び、SCSKによる導入前の脅威調査から導入・アフターサポートについてご紹介いたします。

多くの皆様のご参加をお待ち申し上げております。

開催案内

主催 株式会社CSIソリューションズ
共催 日本アイ・ビー・エム株式会社、SCSK株式会社
日時 2014年10月24日(金) 14:00~17:00  (13:30~ 受付開始)
会場 日本アイ・ビー・エム株式会社 箱崎 本社事務所 814セミナールーム
東京都中央区日本橋箱崎町19-21
定員 50名様(定員になり次第、締め切らせて頂きます)
対象 ユーザー企業のマネジメント層、情報システム部門、ユーザー層、SIerなど
参加費 無料(事前登録制)

プログラム内容及び見どころ

  • 15:00~15:40

    標的型攻撃の脅威と対策

    ~昨今複雑化する標的型攻撃への備えを総点検~
    SCSK株式会社
     ITプロダクト&サービス事業本部 ネットワークセキュリティ部
     釜井 新一

    現在、仕事をする上でインターネットを利用したさまざまなWebアプリケーションは必要不可欠です。従来のファイアウォールでは対処できない標的型サイバー攻撃の傾向と、次世代ファイアウォール・PAシリーズを活用した防御ソリューションをご紹介します。

  •  

    プログラム、申込方法、アクセスマップに関しては、「企業活動を脅かすサイバーセキュリティの動向と対策 セミナー」 新規ウィンドウ のサイトをご確認ください。

※ 予告なくセミナータイトル、プログラム内容が変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。
※ 記載されている製品/サービス名称、社名、ロゴマークなどは該当する各社の商標または登録商標です。

※ 同業他社の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございます。あらかじめご了承ください。

お問い合わせ先

SCSK株式会社
プラットフォームソリューション事業部門
ITプロダクト&サービス事業本部
ネットワークセキュリティ部
久保田 裕子
TEL:03-5859-3037
E-MAIL:paloalto-info@ml.scsk.jp